吉野川ラフティング・ツアーのサファリ

Whitewater Rafting tours on the upper Yoshino river,Oboke & Koboke

四国・高知と徳島を流れ下る吉野川の上流、大歩危(おおぼけ)、小歩危(こぼけ)の激流は地球がくれた素敵な贈り物。 陽気なリバーガイドたちと最高の川下り=ラフティングを楽しもう!有限会社サファリでは吉野川でラフティングツアーや、 ハイドロスピード、キャニオニングを行っています。

サファリは支援金、義援金などを含め東北震災復興を応援します。

吉野川ラフティングツアー
吉野川ラフティング・ツアーYOSHINO-River Rafting Tour
ラフティングとは元々、筏流しのことですが、1950年頃以降に船舶の救命ゴムボートを急流・激流下りに転用したのがスポーツ・ラフティングの始まり。 欧米オセアニアで盛んになり、日本にも1980年頃に本格上陸しました。現在、国内各河川で楽しまれていますが、中でも豊富な水量と適度な勾配に恵まれた吉野川は、 激しいわりに危険が少なく、ラフティングに最適の川です。特に通常のこぼけセクションと増水のおおぼけセクションは国内最高のラフティングのコースです。
吉野川ラフティングツアー
吉野川ハイドロスピードYOSHINO-River Hydro-Speed
1人で激流、急流に挑む、究極のラフティング、ハイドロスピードがついに吉野川に登場!(別名/リバーブギ、ブギーボード、リバーボードなど)。海のボディボードの川版、より激しいボディ・ラフティングだと思ってください。ラフティングだと、ただの楽しい波も、1人版のラフティングですので、小さい分、より激しく感じます。なので、吉野川の激流に挑むには、ラフティング以上の勇気と決断力が必要となります。激流に慣れてきたら、適した波を利用して、サーフィン=波乗りにも挑戦してみましょう。通常のラフティングにあきたらない方にぜひおススメです。
キャニオニング
祖谷渓キャニオニングIYAKEI Canyoning
ヨーロッパアルプスで大ブレーク!いま最もホットでクールな新しいアウトドアスポーツ。それがキャニオニング!清れつな渓流を、歩いたり、水浴びしたり、岩をよじ登ったり、降りたり、全身で体感体験します。渓流をクライミングやウォータースポーツの技術を応用しながら遊ぶキャニオニングは、1980年代以降、急速に愛好者が増えてきています。 氷河谷のヨーロッパの主流は滝を飛び降りたり、滑ったり、ロープで下降するスタイルです。渓流の地形や地質により遊び方は様々。 日本では元々、夏は沢登りが盛んで、シャワークライミングの別名で関西を中心に人気が高まっています。サファリの通常コースも沢登りタイプのキャニオニングです。 大小の滝を降りるスペシャル1DAYコースもあります。滝が多い四国の渓流は本格的なキャニオニング・エリアとして注目を集めています。

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サファリのリバーガイドはレスキュー3 SRT-Ⅰの資格保持者で、定期的に水難救助の訓練を行っています。レスキュー3は世界的に権威のある水難救助講習の資格認定団体です。

ラフティング協会

サファリはラフティング協会(旧称:日本リバーガイド協会)の正会員です。サファリのリバーガイドはラフティング協会の認定ガイドです。

レスキュー3

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